大内行灯(家紋入り・手描き絵)
八女提灯の伝統工芸。技術が凝縮された手描き絵の逸品
【本物の提灯がもたらす「3つの安心」】
① ご先祖様への最高の敬意
熟練絵師による「手描き絵」の明かりが、格調高いお盆を演出します。
② 天然木の温もりと品質
天然木を使用した美しい木目と質感が、数年経っても色褪せない気品を保ちます。
③ 三代目監修の家紋入れ
三代目が直接監修。正確かつ美しく仕上げ、親戚の方々に誇れる祭壇を整えます。
大内行灯のサイズ選び
飾る場所の広さに合わせたサイズ選びが大切です。当店では以下のサイズを取り揃えております。
| サイズ | 高さ×火袋径 | 飾る場所の目安 |
|---|---|---|
| 10号 | 約70cm×30cm | マンション・小型仏壇 |
| 11号 | 約80cm×33cm | 一般的な和室・仏間 |
| 12号 | 約90cm×36cm | 広い仏間・本格的な祭壇 |
| 13号 | 約98cm×39cm | 格調高い広間・大型祭壇 |
素材と仕上げへのこだわり
木部には、欅(けやき)やサクラ、春慶塗などの天然木を使用。プラスチック製にはない重厚感と温もりが、大切な供養の場を引き立てます。
一対(対柄)でも左右のバランスを丁寧に調整し、三代目が監修する確かな家紋入れで、ご納得いただける仕上がりをお約束します。
「大切な人を迎える、一番良い明かりを。」
佐世保の地で80余年、間違いのないお提灯選びをお手伝いいたします。
現物の写真確認などは、お電話やメールでもお気軽にどうぞ。



















